
「藤田先生のミステリアスな一年」は読後感が爽やかな良ミステリ
新庭紺
こんにちわ、新庭(@araniwakon)です
今日は読書感想として、「藤田先生のミステリアスな一年」を書いていきます。
鮎川哲也賞の佳作を受賞の本作。
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鮎川哲也編「本格推理13」で傑作短編ミステリに出会ってしまった
新庭紺
こんにちわ、新庭(@araniwakon)です
今日は読書感想として、本格推理13(鮎川哲也編)を書いていきます。
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新庭紺が薦める読書記録にオススメの手帳はモレスキン
読書記録をつけるのにおすすめの手帳はモレスキンです。新庭紺が愛用するモレスキンの特徴とスタイルについて書いています。

プライム・ビデオのドラマだと「dele」が面白くてオススメ
こんにちわ、新庭(@araniwakon)です。 今日は「dele」が面白すぎという話をします。 ものすごく面白すぎて、語彙が小学生みたいになるくらい面白いです。面白い以外言いたくない。最近見たドラマで一番面白かったです。 「dele」知ってますか? ディーリー。

最初の一文で読者をつかもう【初心者向け小説の書き方】
こんにちわ、新庭(@araniwakon)です。
今日は、最初の一文で読者をつかもうというお話です。
ワンシーンではなく、一文というのがポイントです。
最初の一文が魅力的であれば、読者の心を掴める確率がぐ...

起承転結を考えてみよう【初心者向け小説の書き方】
こんにちわ、新庭(@araniwakon)です。
今日は、起承転結を理解してみようというお話です。
桃太郎を書いてみようの記事でも少し登場しましたが、物語を作る基本的な考えとして、起承転結、序破急、三幕構成といった...

初めての小説なら掌編を書いてみよう【初心者向け小説の書き方】
こんにちわ、新庭(@araniwakon)です。
掌編ってご存じでしょうか?
今回は、初めて小説を書くなら掌編を書いてみようというお話です。
掌編ってどんな小説?
掌編というのは、簡単に言...

20世紀国内部門第1位の傑作ミステリ「大誘拐」を読むべし
新庭紺
こんにちわ、新庭(@araniwakon)です
最近、知人がみんな口をそろえて、
「大誘拐はすごい」「大誘拐ほどの誘拐物は書けない」「誘拐といえば大誘拐を思いつく」
と言うものなので、私も大誘拐を読んでみま...

火村英生シリーズ「46番目の密室」読んでみた。
新庭紺
こんにちわ、新庭(@araniwakon)です
有栖川有栖先生の「46番目の密室」を読んでみたので、その感想になります。
火村シリーズとしてドラマ化されてるとのことで、読んでみました。ドラマはまだ見ていないの...

密室の有名作「黄色い部屋の秘密」読んでみた
新庭紺
こんにちわ、新庭(@araniwakon)です
国内ミステリ、海外ミステリをバランス良く読むのがいいかと思っておりまして、いろんなサイトでおすすめされてるものを読んでいくのがいいのかなと思ってるんですが、ミステ...